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最高の年明け [サッカー]
なんと書いたら良いのか分からないくらい、最高の年明けになった。
良いことも悪いことも多かった激動の2011年が終わって、年が変わりシーズン最後を締めくくる試合で優勝出来た。
おそらくこれから選手の契約・移籍の話が出て来ると思うけど、この最高の結果を残したシーズンを戦った選手達のことは決して忘れないと思う。
さて、問題はACLだな…。
1億円も手にした事だし、ここはしっかり契約更改、補強をお願いします。
そして、とりあえず5月の蔚山戦には必ず行かないとね(笑)。


良いことも悪いことも多かった激動の2011年が終わって、年が変わりシーズン最後を締めくくる試合で優勝出来た。
おそらくこれから選手の契約・移籍の話が出て来ると思うけど、この最高の結果を残したシーズンを戦った選手達のことは決して忘れないと思う。
さて、問題はACLだな…。
1億円も手にした事だし、ここはしっかり契約更改、補強をお願いします。
そして、とりあえず5月の蔚山戦には必ず行かないとね(笑)。


来年の元日はゴール裏で見ようかな… [サッカー]
ついにと言うべきか、やっとと言うべきか、東京が元日決勝進出を決めた。
この2ヶ月半は怒涛の忙しさだった。
珍しく体調まで崩してた事もあって、今年の天皇杯はここまで10月の2回戦1試合しか見てない。
K'sスタの水戸戦にも熊谷の浦和戦にも行けなかった。
とうわけで、準決勝の長居スタ行きを半ば強引に決定。
既に当日午前中の交通手段は軒並み一杯だったので、前日仕事納めの会社からそのまま移動して前泊しての参戦となった。
試合は前半から東京ペース。
C大阪の攻撃力に東京のデフェンス力がどこまで通用するか見ものだったけど、結局は中盤での主導権を握った東京が圧倒的に攻め、C大阪のチャンスは前半ほとんど無かった。
後半からはC大阪も修正してきてポゼッション率はほぼ互角になったけど、決定的チャンスはほとんど作らせず、逆に東京は谷沢の起死回生のゴールで先制。
その後はかなり攻め込まれ、ロスタイムのゴールには肝を冷やしたけど、播戸のあからさまなハンドで事なきを得た。
ああいうところでもう少し慌てずにボールを回せるようになれれば良いんだけど。
それにしても、今年J2で1年間戦って得たものは計り知れないほど大きかった。
このC大阪戦と浦和戦でJ1相手にも十分ポゼッションサッカーが出来ると自信が付いたんじゃないかな。
ナオ対モニ、椋原対大竹の同期対決も楽しみだったけど、サブだった大竹に結局出場機会は無かった。
モニ弄りも中途半端だったしw。
さて、これでついに念願の元日決勝を主体的立場で観戦する事が出来る。
これまで20年近く国立で元日決勝を見てきたけど、あくまでイベントとしての傍観者の立場だったからなぁ…。
この1年個人的にもホントに良いことも悪い事いろいろ有ったけど、年末になってようやく運気が上がってきた感じ。
来年は元日に優勝決めて、ACLにも絶対行きたい。
良い年になりますように…。

この2ヶ月半は怒涛の忙しさだった。
珍しく体調まで崩してた事もあって、今年の天皇杯はここまで10月の2回戦1試合しか見てない。
K'sスタの水戸戦にも熊谷の浦和戦にも行けなかった。
とうわけで、準決勝の長居スタ行きを半ば強引に決定。
既に当日午前中の交通手段は軒並み一杯だったので、前日仕事納めの会社からそのまま移動して前泊しての参戦となった。
試合は前半から東京ペース。
C大阪の攻撃力に東京のデフェンス力がどこまで通用するか見ものだったけど、結局は中盤での主導権を握った東京が圧倒的に攻め、C大阪のチャンスは前半ほとんど無かった。
後半からはC大阪も修正してきてポゼッション率はほぼ互角になったけど、決定的チャンスはほとんど作らせず、逆に東京は谷沢の起死回生のゴールで先制。
その後はかなり攻め込まれ、ロスタイムのゴールには肝を冷やしたけど、播戸のあからさまなハンドで事なきを得た。
ああいうところでもう少し慌てずにボールを回せるようになれれば良いんだけど。
それにしても、今年J2で1年間戦って得たものは計り知れないほど大きかった。
このC大阪戦と浦和戦でJ1相手にも十分ポゼッションサッカーが出来ると自信が付いたんじゃないかな。
ナオ対モニ、椋原対大竹の同期対決も楽しみだったけど、サブだった大竹に結局出場機会は無かった。
モニ弄りも中途半端だったしw。
さて、これでついに念願の元日決勝を主体的立場で観戦する事が出来る。
これまで20年近く国立で元日決勝を見てきたけど、あくまでイベントとしての傍観者の立場だったからなぁ…。
この1年個人的にもホントに良いことも悪い事いろいろ有ったけど、年末になってようやく運気が上がってきた感じ。
来年は元日に優勝決めて、ACLにも絶対行きたい。
良い年になりますように…。


最終節でアウェイの洗礼 [サッカー]
金曜日に大阪へ泊まりの出張が入っちゃったので、今日は5時過ぎに起きて朝一番の飛行機で羽田へ…。
(こうしないと出張精算がややこしくなるのだ…)
羽田で乗り継ぎの間に出張カバンをコインロッカーに入れて、9時の飛行機で新千歳へ。
JRに乗って新札幌まで行き、シャトルバスで札幌ドームに着いたのは12時過ぎになっちゃった。
ゴール裏での席はなんとか見つかったものの、売店の手際の悪さにアウェイの洗礼を受けて、席に戻ったのは前半20分を過ぎていた…。
試合はまあ、予想の範囲内ですね…。
昇格も優勝も決まっちゃってモチベーション的には、札幌とは比較にならない。
東京はミスばかりで、出足も1対1も全て負けていた。
まぁとにかく札幌は昇格おめでとう。
来年も同じカテゴリーで試合ができる。
徳島より札幌が昇格して喜んでるサポも実は多いんじゃないかな(笑)。
問題はここから…。
試合が終わって外にでると雪が降り出してる…。
札幌駅周辺に戻ってきたときにはかなり本格的な降りになっていた。
しかも湿った重たい雪。
この時点で一部欠航の噂も聞こえてきて、自分のフライトは20:30だから、このまま降り続いたらヤバいなと思いつつもラーメンとか食べてから新千歳空港に着いたら案の定欠航に。
ANAもJALも夕方以降の便は軒並みアウト。
ロビーは振り替えの受付をするために長蛇の列でごった返している。
今回はJ2卒業旅行のつもりだったので、ちょっと贅沢してプレミアムクラスを特割で取っていたおかげで、振り替えの受付を並びの少ないプレミアムクラスのカウンターで出来た。
最初は札幌でホテル泊も覚悟したんだけど、定刻19:30発のやつが2時間遅れで一応飛ぶ予定とのこと。
飛んでくれることを信じてそれに振り替えたら、一般席との差額が8,400円も返ってきた。
選手の乗ったJALはスポットで2時間も待機して、結局欠航になって下ろされたんだとか。
結局僕の乗った飛行機は除雪やら何やらで22:40過ぎに離陸。
羽田に着いたのは0:25…。
振り替えで返ってきたお金でタクシー乗って帰って来ましたとさ。


(こうしないと出張精算がややこしくなるのだ…)
羽田で乗り継ぎの間に出張カバンをコインロッカーに入れて、9時の飛行機で新千歳へ。
JRに乗って新札幌まで行き、シャトルバスで札幌ドームに着いたのは12時過ぎになっちゃった。
ゴール裏での席はなんとか見つかったものの、売店の手際の悪さにアウェイの洗礼を受けて、席に戻ったのは前半20分を過ぎていた…。
試合はまあ、予想の範囲内ですね…。
昇格も優勝も決まっちゃってモチベーション的には、札幌とは比較にならない。
東京はミスばかりで、出足も1対1も全て負けていた。
まぁとにかく札幌は昇格おめでとう。
来年も同じカテゴリーで試合ができる。
徳島より札幌が昇格して喜んでるサポも実は多いんじゃないかな(笑)。
問題はここから…。
試合が終わって外にでると雪が降り出してる…。
札幌駅周辺に戻ってきたときにはかなり本格的な降りになっていた。
しかも湿った重たい雪。
この時点で一部欠航の噂も聞こえてきて、自分のフライトは20:30だから、このまま降り続いたらヤバいなと思いつつもラーメンとか食べてから新千歳空港に着いたら案の定欠航に。
ANAもJALも夕方以降の便は軒並みアウト。
ロビーは振り替えの受付をするために長蛇の列でごった返している。
今回はJ2卒業旅行のつもりだったので、ちょっと贅沢してプレミアムクラスを特割で取っていたおかげで、振り替えの受付を並びの少ないプレミアムクラスのカウンターで出来た。
最初は札幌でホテル泊も覚悟したんだけど、定刻19:30発のやつが2時間遅れで一応飛ぶ予定とのこと。
飛んでくれることを信じてそれに振り替えたら、一般席との差額が8,400円も返ってきた。
選手の乗ったJALはスポットで2時間も待機して、結局欠航になって下ろされたんだとか。
結局僕の乗った飛行機は除雪やら何やらで22:40過ぎに離陸。
羽田に着いたのは0:25…。
振り替えで返ってきたお金でタクシー乗って帰って来ましたとさ。


幸せな時間 [サッカー]
ホーム最終戦 [サッカー]
1年間お世話になりました [サッカー]
何年か前の天皇杯以来の鳥取。
その時は神戸からバスだったっけ。
今回は昇格決定が濃厚ということで、東京から大挙してサポーターが押しかけそうだと、地元のメディアがこぞって取り上げていて、実際、僕が乗ったANA295便は8割がた青赤サポで、鳥取空港では観光協会の歓迎と地元メディアの取材が沢山来ていた。
試合前に寄ってみた鳥取砂丘は予想以上のスケールで、行って良かったけど、砂丘の上り下りで大汗をかいてしまった(笑)。
天気も終日雨との予想だったけど、鳥取空港に着いたあたりから試合終了までほとんど降らずに済んで助かった。
試合はまあ呆気ない程の快勝で、なんだかあっさりと昇格を決めちゃったりしたもんだから、あんまり感慨は無かったな…。
後は、きっちり優勝してJ2生活を締めくりたいところ。


その時は神戸からバスだったっけ。
今回は昇格決定が濃厚ということで、東京から大挙してサポーターが押しかけそうだと、地元のメディアがこぞって取り上げていて、実際、僕が乗ったANA295便は8割がた青赤サポで、鳥取空港では観光協会の歓迎と地元メディアの取材が沢山来ていた。
試合前に寄ってみた鳥取砂丘は予想以上のスケールで、行って良かったけど、砂丘の上り下りで大汗をかいてしまった(笑)。
天気も終日雨との予想だったけど、鳥取空港に着いたあたりから試合終了までほとんど降らずに済んで助かった。
試合はまあ呆気ない程の快勝で、なんだかあっさりと昇格を決めちゃったりしたもんだから、あんまり感慨は無かったな…。
後は、きっちり優勝してJ2生活を締めくりたいところ。


昇格は持ち越し [サッカー]
外湯巡り [サッカー]
野沢温泉へ来たら外湯巡り。
先ずは温泉街の中心地「大湯」。
ここの湯温はかなり熱い。
それでも湯船が"あつ湯"と"ぬる湯"の2つあるけど、今日の"あつ湯"は熱すぎて入れたもんじゃない…。
地元の人も誰も入ってなかった。
続いてちょっと足を延ばして「十王堂の湯」。
ここは野沢温泉の外湯の中でもかなり大きい湯船がある。
外はほとんど木造なのに対して、ここは鉄筋コンクリート2階建て。
しかもお湯が白濁しているのが特徴。
お湯の温度も熱い方だと思う。
最後は、ちょっと下って「熊の手洗い湯」。
ここも"あつ湯"と"ぬる湯"があるけど、湯温は低めで"あつ湯"の方でちょうどいいくらい。
それでもまあ、3箇所回るのが精一杯だね…。
それ以上はのぼせてしまうよ。
さて、そろそろ飯の時間だ。


先ずは温泉街の中心地「大湯」。
ここの湯温はかなり熱い。
それでも湯船が"あつ湯"と"ぬる湯"の2つあるけど、今日の"あつ湯"は熱すぎて入れたもんじゃない…。
地元の人も誰も入ってなかった。
続いてちょっと足を延ばして「十王堂の湯」。
ここは野沢温泉の外湯の中でもかなり大きい湯船がある。
外はほとんど木造なのに対して、ここは鉄筋コンクリート2階建て。
しかもお湯が白濁しているのが特徴。
お湯の温度も熱い方だと思う。
最後は、ちょっと下って「熊の手洗い湯」。
ここも"あつ湯"と"ぬる湯"があるけど、湯温は低めで"あつ湯"の方でちょうどいいくらい。
それでもまあ、3箇所回るのが精一杯だね…。
それ以上はのぼせてしまうよ。
さて、そろそろ飯の時間だ。


秋の旅行 [サッカー]
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